第23回日本在宅ホスピス協会全国大会in宇都宮 第23回日本在宅ホスピス協会全国大会in宇都宮

座長・発表者への案内

座長の先生方へ

・セッション開始のアナウンスはいたしません。定刻になりましたら、
セッションを開始してください。
・進行管理はお任せいたします。セッションの待ち時間、発表時間の目安、
質疑応答時間を勘案いただき、時間厳守にご協力ください。

口演発表

セッション開始15分前までに口演会場内右手の座長席にお越しいただき、
進行係にお声掛けください。(座長受付はありません)


教育口演, シンポジウム

発表時間

時間厳守でお願いいたします。
・指定演題(特別企画等)
・→電子メールでご案内の発表時間をご確認ください。
・シンポジウム
→各セッションの発表時間は、現在準備中です。公開までしばらくおまちください。


口演発表

①セッション開始30分前までに、下記PC受付にて受付・試写をお済ませください。

PC受付
受付場所
3Fカウンター
日時
12月5日(土) 12月6日(日)

本会初日の開会前後は大変混雑いたします。
基本的には先着順に対応いたしますが、やむを得ず早い時間の発表の方を優先させていただく場合がありますのでご了承ください。

②発表はPCプレゼンテーションのみです。

③講演会場によって、スクリーンサイズが異なります。
ご自身の発表会場にあわせてスライドの作成をお願いいたします。

スクリーンサイズ
標準サイズ(4:3)
標準サイズのスクリーン(4:3)をご準備しております。

④発表データは、PC本体をご持参されるか、メディア(USBフラッシュメモリー/CD-R/DVD-R)でご持参ください。動画を使用する場合やMacintoshで発表される方は、必ずご自身のPCをご持参ください。または、Windowsであっても、特殊なフォント、アプリケーション、動画などがある場合はご自身のPC本体をご用意ください。

⑤PCをお持込になる場合(Windows、Macintoshとも可能)
・コネクターの形状は、ミニD-sub15ピン、またはHDMI端子です。外付けのコネクターを必要とする場合には、必ずご自身でご持参ください。外部出力端子、USB端子のない端末はお使いいただけません。
・ACアダプターは、必ずご用意ください。
・発表中にスクリーンセーバーや省電力機能が作動しないようにしてください。
・スリープからの復帰時、起動時のパスワードは解除しておいてください。
・ご自身のPCと共に、バックアップ用のデータ(USBフラッシュメモリー、CD-R)をご持参ください。

⑥メディアをお持込になる場合
・使用可能なメディアは、USBフラッシュメモリー、CD-R、DVD-Rのみです。
・CD-R/DVD-Rに書込みの際にはハイブリッド(ISO9660)フォーマットをご利用ください。
・パケットライト等の特殊な書込み機能は読み込めないことがありますのでご使用にならないでください。
・お持込のメディアには、当日発表されるデータ以外は入れないようにしてください。
・会場に設置される機材のスペックは、下記の通りです。
 OS:Windows 10
 プレゼンテーションツール:Microsoft Power Point 2010、2013、2019
・Macintoshで発表される場合は、必ずご自身のPCをご持参ください。
・動画を使用する場合は、必ずご自身のPCをご持参ください。
・使用フォントは、特殊なものではなく、Windows標準搭載のものをご使用ください。
  日本語の場合:MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
  英語の場合:Century、Century Gothic、Times New Romanなど
・保存時のデータファイル名は、「演題番号_演者名.ppt(または.pptx)」としてください。
・メディアを介したウイルス感染の事例がありますので、最新のウイルス駆除ソフトでチェックしてください。
・コピーミスを防ぐため、データコピー作成後、他のパソコンで正常に作動するかチェックしてください。
・メディアは受付後にご返却いたしますが、念のため、発表時にご持参ください。
・学会で使用したデータは、終了時後に消去いたします。

⑦発表用データに他のデータ(動画・静止画・グラフ等)をリンクさせている場合は、リンクしているファイルをPowerPointファイルと同一フォルダに保存し、他のPCでの動作確認を行ってください。

⑧発表スライドの1枚目は、発表スライド(演題名・演者名等)にしてください。

⑨発表時は、ご自身で演台に設置されているマウス・キーボードを操作してください。

⑩スムーズな進行のために、発表者ツールの使用はご遠慮ください。


利益相反開示のご案内

発表時には全ての登壇者に利益相反の開示が義務付けられます。詳細は下記をご参照の上、必ずご用意ください。

登壇者、演題発表者(複数いる掲合は筆頭演者)と研究費任者は、演題発表に関連し利益相反について報告をする必要があります。前年1年間(2019年1月1日~12月31日まで)を開示してください。

1.利益相反開示事項スライドについて

日本緩和医療学会等のホームベージより、発表用の利益相反開示事項スライドをダウンロードしていただき、当日提示していただきますようお願い申し上げます。開示する利益相反がある場合は、企業・団体名等を記載してください。利益相反がない場合は、「開示事項なし」のパワーポイントをそのままご提示ください。

2.発表時の提示方法について

・講演のご発表者は、発表時に演題名の次のスライドに利益相反開示のスライドを挿入してください。
・ボスター発表者は、利益相反開示スライドを出力し、ポスターパネルの右下に貼り付けてください。

3.利益相反開示事項について

詳細は日本緩和医療学会等のホームベージをご参照ください。
学術大会発表者及び研究貴任者の利益相反開示事項(概要)
①報告対象企業等の職員、顧問職(抄録記載の所属機関を除く)
②給与・報酬等:100万円以上(抄録記載の所属機関を除く)
③株式・出資金:100万円以上あるいは当該株式5%以上
④特許権使用料:100万円以上
⑤講演料等:50万円以上
⑥原稿料等:50万円以上
⑦顧問料:100万円以上
⑧奨学(奨励)寄付金等:100万円以上
⑨企業や営利を目的とした団体から提供される研究責任者となっている研究費:100万円以上の研究費
⑩企業や営利を目的とした団体が提供する寄附講座等に申告者が所属している場合:100万円以上の寄付金
⑪無関係な旅行、贈答品等:5万円以上
⑫保険外診療(自由診療)

4.事前の利益相反報告について

演題発表者が事前に報告した利益相反内容については、各抄録の下に掲載しています。


各種単位取得について

日本医師会生涯教育制度単位取得について

現在準備中です。
公開までしばらくおまちください。

日本看護協会 認定看選師の申告について

現在準備中です。
公開までしばらくおまちください。

単位認定について(薬剤師)

現在準備中です。
公開までしばらくおまちください。

歯科医師会について

現在準備中です。
公開までしばらくおまちください。

歯科衛生士会について

現在準備中です。
公開までしばらくおまちください。